ほっかほっか亭から待望の新作が登場!
2026年1月15日(木)に、持ち帰り弁当の名店、ほっかほっか亭が新しいお弁当「明太高菜弁当」を発表します。明太子と高菜という相性抜群の最強コンビが、ふっくらと炊き上げたごはんと共に楽しめる一品です。これまでのほっかほっか亭の定番メニューに加わるこの新商品は、ぜひ試してほしい逸品です。
明太高菜弁当の特徴
この新作「明太高菜弁当」の最大の特徴は、ピリッとした辛さの明太子と絶妙に味付けされた高菜が組み合わさっている点にあります。明太子の後引く辛みは、ごはんとの絶妙なハーモニーを生み出し、一口食べるたびに食欲をそそります。
ごはんはほっかほっか亭自慢のふっくら炊き上げたもの。香り高いごはんに、明太子と高菜の香ばしい風味が染み渡る様子は、食欲を刺激します。お弁当を食べる際に重要なアイテムであるごはんのクオリティが高いのはうれしいポイントです。
メインのおかずは「とり天」
さらに、メインのおかずには、店内でひとつひとつ手作りされたジューシーな「とり天」が用意されています。このとり天の特長は、外はサクサク、中はジューシーという食感です。また、たまごをたっぷり使ったタルタルソースとの相性も抜群です。高菜炒めととり天の組み合わせは、まさに新しい食体験を提供します。
定番おかずも充実
「明太高菜弁当」には、定番の「ちくわ磯辺」や「きんぴらごぼう」も付いています。ちくわ磯辺は、弾力のある食感と豊かな魚の風味が楽しめる一品で、きんぴらごぼうは皮つきのごぼうを甘辛く味付けしたシャキシャキとした食感が特徴です。これらの定番メニューとともに、新しい「明太高菜弁当」を堪能しましょう。
お手頃価格で提供
価格は560円(税込)と非常にリーズナブル。明太子、高菜、とり天、ちくわ磯辺、そしてきんぴらごぼうと、さまざまな味わいが楽しめるボリューム満点のお弁当です。‘‘最後のひと口まで楽しめる’’をテーマに作られたこのお弁当は、飽きることなく食べ進められること間違いありません。
地域限定の販売
なお、「明太高菜弁当」は全国のほっかほっか亭の一部店舗で販売されます。特に、秋田県、宮城県、山梨県、関東地方、東海・北陸地方、大阪府、兵庫県(淡路島除く)、奈良県、和歌山県、京都府、滋賀県、中国・山陰地方、九州地方の各店での取り扱いがありますので、ぜひお近くの店舗をチェックしてみてください。
ほっかほっか亭について
ほっかほっか亭は、1976年に埼玉県草加市に1号店をオープンし、2026年に創業50年を迎えます。持ち帰り弁当のパイオニアとして、「おいしさ、たのしさ、まごころ」を提供することにこだわり、全国で788店舗を展開しています。「わたしの街の台所」を目指すほっかほっか亭は、今後も新たなメニューや企画を提供し続けることでしょう。
ぜひ新発売の「明太高菜弁当」を手に取り、その美味しさを体験してください。ほっかほっか亭の最新メニューをお見逃しなく!