電子コミックサービス「LINEマンガ」を運営するLINE Digital Frontier株式会社と、プリペイド決済のリーディングカンパニーである株式会社ブラックホークネットワークジャパンが共同で、初のプリペイドカードの販売を開始しました。これにより、全国の約14,600店舗のローソンで、簡単にマンガを楽しむことができる便利な方法が提供されることになりました。
LINE Digital Frontier株式会社の高橋社長は、「『マンガの未来を創る』というビジョンのもと、全国の人々にマンガを楽しむ機会を提供できることが大変嬉しい」とコメントしています。また、ブラックホークネットワークジャパンの西社長も「この取り組みにより、LINEマンガのさまざまなコンテンツを身近に提供できることを誇りに思います」と語り、今後もデジタルコンテンツの楽しみ方を広げる努力を行うと述べています。