HADOが法人イベントに新たな風を吹き込む
株式会社meleapが提供するAR技術を用いたチームビルディングアクティビティ「HADO」は、大人数の法人イベント向けに新たな対戦形式を導入しました。最大5対5のチーム対戦が可能になり、イベントへの参加者数がこれまで以上に拡大しやすくなっています。これは、社員同士の交流を深める絶好のチャンスです。
大人数イベントのニーズに対応
近年、企業の社内イベントでは単なる飲食会や懇親会にとどまらず、参加者同士が自然に交流できる体験型イベントが求められています。特に大人数のイベントでは「全員が楽しめる企画が見つからない」「異なる部署の人と交流が難しい」といった声が多く聞かれます。
HADOは、身体を動かしながら楽しめる次世代型のeスポーツとして、そんな課題を解決するために誕生しました。このアクティビティは、参加者がヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着し、リアルタイムで敵チームと対戦するという内容です。ゲーム感覚とスポーツの爽快感の両方を味わえるため、年齢や運動能力に関係なく誰でも楽しめるのが大きな特長です。
盛り上がるイベントの設計
新たに導入された最大5対5の対戦形式により、一度に多くのプレイヤーが試合に参加できるようになりました。この仕組みは、チーム内で作戦を立て合いながら楽しく競い合う文化を生み出し、観戦中の参加者も息を飲むような試合展開に夢中になります。待ち時間も、次回の試合に向けて全員で作戦を練ることで、自然と待機場所も盛り上がりを見せるので、全体の一体感が増すのです。
さらに、HADOは他のアクティビティと組み合わせることで、参加者のニーズに応えたイベント設計が可能になります。たとえば、ファミリーイベントでは、HADOに加えお子様向けのミニゲームや体験コンテンツも取り入れ、幅広い年齢層が楽しめる一日を通したプログラムが実現できるのです。
幅広い選択肢と全国対応
HADOは全国各地での常設施設を有し、さらにイベント開催も出張形式で対応しています。ホテルの宴会場や体育館、オフィス内のイベントスペースなど、あらゆる会場における実施が可能です。この柔軟性は、全社イベントや周年記念、労働組合イベントなど、多様な集まりにも対応できることを意味しています。
また、大人数向けの法人イベント専用ページも最近公開され、具体的な活用シーンや事例を紹介しています。これにより、企業の担当者はHADOの理解を深め、イベント計画を進めやすくなります。
まとめ
HADOはAR技術による次世代型のチームビルディングアクティビティとして、今後も法人イベントを盛り上げる貴重なツールとして期待されます。企業のコミュニケーション活性化や一体感の創出に貢献できるHADOの活用で、皆さんもワクワクするようなイベントを企画してみてはいかがでしょうか。HADOの詳細や実施については公式サイト(
HADO公式サイト)をご覧ください。