スシローの新ラーメン
2025-12-02 12:05:23

スシローから登場!新しい「すし屋のラーメン」の魅力と特徴を解説

スシローが新たに提案する「すし屋のラーメン」



回転すしチェーンのスシローが、すしに合うラーメンの新バージョンを発表しました。2014年から提供を開始したこの「すし屋のラーメン」は、すしを食べる方に特化したラーメンとして親しまれ、累計140種類以上が販売されてきました。今回のリニューアルでは、定番のまぐろラーメンの進化に加え、海鮮好きにはたまらない貝塩ラーメンと鯛白湯ラーメンの2種類が新たに仲間入りしました。これらの新メニューは、2025年12月3日(水)より全国のスシローで販売されます。

スシローの歴史とこだわり



スシローは、1984年に大阪の立ち寿司「鯛すし」としてスタートしました。以来、40年以上にわたり、すしのネタやしゃり、価格、店舗体験に至るまで、厳しいこだわりを守り続けています。「すしに真っすぐ!」という理念の元、顧客に本当においしいすしを届けるべく、常に進化を続けています。この想いは、ラーメンでも同様です。

新登場!「スシロー コク旨まぐろ醤油ラーメン」



リニューアル版の中でも特に注目は「スシロー コク旨まぐろ醤油ラーメン」です。この一杯には、まぐろの旨みを最大限に引き出す工夫が凝らされています。スープには魚介と野菜の旨みをブレンドしており、さらにまぐろ節の出汁とアラのだしを加え、まぐろカツをトッピング。まさに、まぐろ好きにはたまらない仕上がりです。

新たな仲間たち「スシロー 貝塩ラーメン」と「スシロー 鯛白湯ラーメン」



続いて注目の新メニューが「スシロー 貝塩ラーメン」です。こちらは、ホタテの旨みを基にしたクリアなスープが特徴で、贅沢にあさりをトッピングした一杯。貝好きにはたまらない、優しい味わいに仕上がっています。

もう一つの新作「スシロー 鯛白湯ラーメン」は、鯛のアラや野菜のエキスを活かしたクリーミーな白湯スープが絶品。鯛の上品な風味を堪能できる、やさしいコクを持ち合わせた一杯です。

販売とお持ち帰りの注意点



これらの新しいラーメンは、2025年12月3日より全国のスシローで販売が開始されます。ただし、「スシロー To Go」や「京樽・スシロー」では取り扱われていないので、注意が必要です。各店舗の販売状況や価格については、スシローのアプリやホームページで確認できます。

この冬、ぜひスシローの新たなラーメンで、海鮮の旨みを再発見してみてはいかがでしょうか。おいしいラーメンと一緒に、アツアツのすしを楽しむシーンが待っています。


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