セブン-イレブンから新たな冷凍弁当『ジム飯』が登場!
7月7日から、セブン-イレブン限定で新たに発売された冷凍弁当『ジム飯』が注目を集めています。本商品は、ボディメイクや健康を意識する人々に向けて、扇谷開登選手と安井友梨選手の2人のアスリートが監修した特別な一品です。首都圏エリアの店舗で順次販売が開始され、特に東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の一部店舗で手に入ります。
本格的な味わいと栄養設計
今回リリースされた『ジム飯』シリーズには、2種類のメニューがあり、それぞれに豊富なたんぱく質が含まれています。
1.
ジム飯 チキンジャンバラヤ(扇谷開登選手監修)
- 価格:698円(税込753.84円)
- たんぱく質:47.3g、エネルギー:409kcal
- 特徴:7種類のスパイスを使用し、料理人の技を感じる味わいに仕上げています。
2.
ジム飯 ボロネーゼショートパスタ(安井友梨選手監修)
- 価格:698円(税込753.84円)
- たんぱく質:30.5g、エネルギー:393kcal
- 特徴:3日間煮込んだ濃厚ソースが絶妙な風味を生み出しています。
どちらの商品も、ボディメイクを意識する方々にとって、日々の食事にぴったりと言えるでしょう。特に、これまでのコンビニ商品に多かった「手軽さ」と「効率」を追求するだけでなく、本物の味わいと栄養バランスを両立することを目指して開発されました。
アスリートが監修した理由
扇谷選手と安井選手は、それぞれ異なる背景を持ちながらボディビルやフィットネスの世界で輝きを放つ存在です。扇谷選手は、消防士としてのキャリアを持ちながらも、2年で日本の頂点に立った実力派。安井選手は、外資系銀行に勤めながら、30歳で競技を始め、世界チャンピオンにまで上り詰めました。彼らの経験と知識が詰まったこれらのメニューは、まさに理想の食事と言えるでしょう。
新しいコンビニの食卓を提案
『ジム飯』は、忙しいビジネスパーソンや一人暮らしの方でも取り入れやすく、ストックしておくことで手間無く栄養バランスを考えた食事が楽しめます。電子レンジを使えば、簡単に本格的な味わいを楽しむことができ、しっかりとした食感の鶏むね肉を実現している点も魅力です。
まとめ
セブン-イレブンの新しい冷凍弁当『ジム飯』はただの「たんぱく質」や「脂質」に配慮した商品にとどまらず、健康的な美味しさを追求した本格的な一食です。ボディメイクに取り組む方も、健康を意識する方も、ぜひこの機会にお近くの店舗でお試しください。もちろん、今後のさらなる商品展開にも目が離せません。