辛さと旨みがクセになる『しびれる旨辛 麻辣湯』
寒い冬にぴったりの心温まる一杯が、なんと『おかゆと麺 粥餐庁(かゆさんちん)』から新登場します。2月6日(金)から3月下旬までの期間限定で販売される「麻辣湯」は、寒さを吹き飛ばすスパイシーさが魅力の一杯です。提供される麻辣湯は、唐辛子や花椒といった様々なスパイスが香り、飲んだ瞬間から体がぽかぽかしてくるのが特徴です。大人から子供まで、幅広い世代が楽しめるこの一杯を早速ご紹介しましょう。
溢れる旨みと辛さのハーモニー
今回の麻辣湯には、厳選された6種類の具材が使用されています。キクラゲ、蒸し鶏、トマト、キャベツなどの新鮮な食材がスープに溶け込み、自然な甘みや旨味を生み出します。これにより、辛さだけでなく、食材の魅力も楽しむことができます。具材選びも楽しめるので、何度でも訪れたくなる魅力があります。
選べる麺の楽しさ
粥餐庁では、この麻辣湯の麺を自由に選ぶことができます。スタンダードな春雨と、特製の全粒粉麺から選べるため、食べ方に幅が広がります。春雨は、つるんとした口当たりがスープと合い、全粒粉麺は、しっかりとしたコシと香ばしさがクセになります。さらにトッピングを追加すれば、自分だけのオリジナル麻辣湯が楽しめます!
トッピングで楽しむアレンジ
おすすめの追加トッピングも用意されており、青梗菜やパクチー、蒸し鶏、三つ葉、みょうが、生姜醬などバリエーションが豊富です。すべて一律120円(税込)で追加可能なので、自分に合った一杯を提案できます。卓上の黒酢を加えることで、また一味違った風味に仕上げることができます。
全粒粉麺の健康志向
全粒粉麺は、粥餐庁オリジナルの配合で作られ、香ばしさとしっかりとした歯ごたえが特徴です。小麦の外皮や胚芽、胚乳が含まれているため、ビタミンや食物繊維が豊富で、栄養バランスも抜群。健康を気にする方にもおすすめの要素が盛りだくさんです。
落ち着いた雰囲気のお店
『おかゆと麺 粥餐庁』は、干し貝柱やチキンスープを使って本格的な中国粥を提供するお店です。医食同源の考えに基づき、身体を内側から元気にするメニューを展開しています。新宿京王モール店や仙台エスパル店など、全国に店舗があり、手軽に立ち寄りやすいのも魅力の一つです。
販売情報
- - 販売期間:2026年2月6日(金)~ 3月下旬
- - 価格:980円(税込)/448kcal(春雨)、551kcal(全粒粉麺)
- - 販売店舗:新宿京王モール店・仙台エスパル店・さいたま新都心コクーン店・グランフロント大阪店・KITTE博多店
オンラインでも楽しめる
粥餐庁のおかゆは、オンラインショップでも手軽に購入可能です。忙しい方でも自宅で本格的なおかゆが楽しめるのはとても嬉しいポイント。ぜひ、手軽に粥餐庁の味をお試しあれ!
いかがでしたか?この冬、ぜひ麻辣湯で温まりながら心も体も満たされてみてはいかがでしょうか。